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今月は大人しく我慢するか…ザ アイカラーのマーブルはツヤ・色共に好みに合ってるからケースだけそのうち買いたい。

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ここの維持費が上がることになり、考え込んでしまいました。とにかく差額をおさいぽ!に入れなくてはなりません。…しょうがない、入れるか。

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とにかく何やっても気分が暗い。スモーキーピンクの口紅、髪をまとめて、金色の指輪をつけて、香水、ワンピ着て、あと何ができる?いまは、何も考えたくないの

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https://youtu.be/CgAJAmP14kQ?si=KxQWPdSg...
伍佰 Wu Bai&China Blue【愛你一萬年 Love you ten thousand years】Official Music Video

https://youtu.be/yTpQ9N17mMc?si=LLtyeGSW...
钟镇涛原唱一首经典粤语老歌《让一切随风 》,无法抗拒的经典旋律,好听极了!Để Tất Cả Cuốn Theo Gió-Chung Trấn Đào《讓一切隨風-鍾鎮濤》

原曲: 沢田研二「時の過ぎゆくままに」
https://youtu.be/BDrymgNUsTE?si=AKO_cCNm...

#songs

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よその鯖からデータ呼び出ししてDBに保存するといった手法で鍵垢投稿を勝手に見る鯖缶が爆誕していたので連合なしフォロワー限定で投稿しています。これだとどこかの鯖にずっといた方がいいのかもしれない。まあ、当方システムの動きについて教えてもらったから、大したことは書いてないんだけど。他人様の意図を無視する人がいるってだけで十分不愉快

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あまりの暑さにエアリズムワンピ買えたことに感謝してる。皮膚が壊れた蛇口みたいにすぐびしょびしょになってしまってとても辛い。他人に何を言われようと、体温が高い時は肩を出した方がいい。

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明日38℃の予報出ていてもう何も考えたくない。子どもを学校に行かせるのも危ない気がする。屋外活動を中止してほしい。死んじゃうよ

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リップモンスタースフレマットの淡いピンク買うか迷ったけど、あと数ヶ月頑張れたらキラキラのアクセサリー買えるなと思って我慢することにしました。プラチナかホワイトゴールド、またはイエローゴールドのどちらにするかまだまよってる。

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子どもの福祉のために親と引き離して、親は見殺しにしよう、といったことを本気で考えているものを見つけてしまい、心から憐れみを感じています。きっと、「お母さんは何で私を置いて行ってしまったんだろう」「お兄ちゃんはどうして私を置いて…」といった言葉を何年も聞いたことがないのでしょう。私はこれらの言葉の続きとして「だから、私と一緒に死んでほしい」と何度も誘われました。人に慕われもしない人がそういったことを知らずに物事を決めるのは、なんというお手軽な行動なのだろうと思いますよ、私個人としては。

会ったこともないような人の運命を決める気持ちって、思考って、哲学って、どういうものなんでしょうね。私には思いつきません。

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来年6月までは暗い気分で過ごすことになりそう。これはかなりやばい。どうにかしよう

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ユニクロのノースリーブワンピや半袖ワンピはMサイズでちょうどよかった。安くなったら注文する。目をつけてたキレイな緑は売り切れてた。

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噂によると私の過去の推しは去年卒業したままになっていたアイドル会社を退社したようで、これから薬学部に専念するのか舞台芸術に手を出すのかだと思うけど私はもう思い出にしてしまいました。ライブハウスに初めて行くようになって楽しかったけど、子どもが2人いて、そのどちらも学校に行ってると「自分の子どもを応援するべきだよね」と考えるようになったの。私も卒業。

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チョムスキーの社会領域著書は明瞭に書かれていて美しいけれども、広島原爆が私個人に及ぼした影響がこの2024年にも残っていることに非常に大きなストレスを感じる。これだもの、戦争がなくなるわけがないんだわね

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ブログ形式でここやってきたけど、たぶんこれから一言ブログ化すると思います。こんな感じで。全世界に向けて私の発狂メッセージを公開します

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繰り返したところで

不安定なムード、心情、もの悲しい風景、寂しげな音楽、手軽な短編集。

どこかで同じ心情を繰り返したような気がするのにもう思い出せない、そういったものを何度も見ては忘れていくのが私の人生のような気がする。

時計なんかもういらないのに何時になったらあれをしてください、これをやってくださいという荷物があって、時計がまるで素晴らしいものであるかのように感じる。

太陽なんかもう眩しく輝かなくていいし、風も吹かなくていいのに、洗濯物のためにそうであってほしいと願う。

何もかもどうでもいいのに…ほらまた何もかも忘れてしまった

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夏、よい夏が欲しい。

今夏も激しい暑さを経験することになりそう。
あまりにも恐ろしいことですが、私は少し楽しみにしています。
さらさらしたワンピース着たいから。

まあ、それでもやっぱり汗びっしょりで苦しいんだろうな…
できの悪い私には、もうそれでいいや。
エアリズムは汗がすぐ乾くらしいから、そんなに寒い思いしなくてよさそう。

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孤独死自体が問題なのではなくて、そのあとが大変

人間、いつかは死ぬんですよ。
孤独死が増えてるってニュース流れてましたけど、それ自体はどうにもなりません。
ある程度長生きする才能に恵まれた人だけが行きつく最期です。

幼い頃、私の住んでいた場所にはいろんな人がいました。
長男だけが相続するのでと追い出されてしまった男性たち、
お仕事を求めて流れ着いた人たち、
お仕事でけがや病気をして障害を抱えながら暮らす人たち、
望まない妊娠をして後悔を抱えながら育児する人たち。

困ったことに、追い出した側はその人が生きていることを忘れていたりします。
もう長くないなという人が出てくるとその人のご実家やきょうだいに連絡を取るんですが
「え?まだ生きてたの?」とか
追い出しておきながら「実はもう行方不明ってことで死んだことにしちゃったんです」とか
そういうのいっぱいありました。
実際、戸籍のない状態で住民票だけが生きていた痕跡になっている例がいくつかありました。

私たちは他人ですから、ご親族に書類書いてもらいたかったんですよね。
でも、ああいう人は書いてくれません。
役所と協力して火葬して、共同墓地に入れて、そのお住まいを片付けて、
なんなんだろうな、本来は親戚関係もなければやれないことなんだよな、
そんなことを考えたりします。

人間を粗末にする身内が一番困ったさんです。こっちは特例でやるしかないんです。
一番難しいのは、現金や財産だけは親戚が取りたがって、
片づけは一切やらないというパターンです。もちろん謝礼なんかないですから。
役所はああいうの請求出した方がいいと思います。ある程度はね。畳む

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お祭りお祭り

やっぱり上の子は私についてくるようです。まあ…家にいてもつまらないもんね…特になんか予定があるわけでもなし、次の日はお休みだし、クリーチ食べてお祝いするのがいいよね!

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「静かなインターネット」

近年、インターネットで静かに過ごすという試みがあちこちで行われています。
発信だけ行うことができ、書き手の指定したタグや検索条件でのみ閲覧できるとか、あまりブースト・リポストと言われる拡散機能を強化しないプラットフォームであるとか、そういったものです。

Trickle, 「しずかなインターネット」、そして私のように自作サイトに戻ってしまう人、無料ブログサービス、notes、色々です。

ブログサービスも消滅し始めてるし…と思ったら大手SNSである「X」がユーザーを逃すことばかりしているのでほかのサービスがだんだん大きくなってきていますね。いいことです。私はログをすべてダウンロードできるサービスしか使いたくはありません。個人的な好みですけど。

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ひまんちゅになったので色々ぐだぐだ書く時間を得たことにして数時間過ごします

himanchu
himanchu_hiragana


--カネの話--
政治経済系の話も書いていいよーってなってるけど正直MisskeyやMastodonで書いてもいい反応あんまりしないでしょ?ってことでここに書きます。1ドル154円はびびりました。今買い物すべき時期じゃないですね。金をしこたま貯めこんで静かに嵐が過ぎ去るのを待つのがベストでしょう。まあうちにはそんな金はないんですけど。万一2028年までこの円安が続いたらここ閉鎖するかな…趣味と言えどもあまり活用できていない気がするし正直あまり楽しくないっていうか、余裕がないからここを更新し続ける元気がないっていうか。もう人生終わりの方が近いから、できる限り楽しい方や安心する方に向かっていきたいのですよね。自分の人生を自分より大事にしてくれる人はいないわけで、自分を絞ろうとしています。楽しいなと思うサーバーに支援をばんばん送れるようになりたいものです。

--引越しの話--
いや~、色々トラブルが起きることが予想される事態になってきました。そんなのはよくあることです。一番大変なのはもうそろそろお引越しを考えなきゃなっていうところでして。ホントどうしようかな、数人の地主さんにお話は通してあるため慌てる必要はありませんが荷物の量を考えると「ああー、これを運び出すのか…」とうんざりしているところです。少しずつ整頓しています。

--メンタル--
もう何も考えたくないくらい追い詰められている部分があります。今後次第によっては本当に未来がないとさえ思っています。しかし先のことをあまり思い悩んでも今すぐに何かができるわけでない状態で心身を疲弊させるだけです。余計にすり減ってしまわないように、目の前のことを着実にこなしていくほかありません。

--あかるいはなし--
コスメで一番気に入ったのはやっぱりケイトのリップモンスター5番とスチームマットヌードリップ3番です。優しい色合いがすごくいいですね。

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あんまり気分が晴れなかったら、https://blog.thewhitenotes.net を消滅させてしまうかもしれません。その場合はライブドアブログで続けます。あまりオンラインで人さまに見せてはいませんが、私は今荒れまくっています。しょうがないことですね。自分を気にすることなく日常をやります。畳む

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NHK語学講座録音してる番組

まいにちロシア語(初級編/応用編)

まいにちハングル
ステップアップハングル

英会話タイムトライアル
シンプルイングリッシュ
ビジネス英語
ボキャブライダー
ラジオ英会話

多すぎるくらいでちょうどいい、ロシア語とハングルに関しては音声を自分に叩き込むのが目的。英語はたくさん聴いて忘れないようにするのが目的。畳む

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復活大祭が楽しみ。

今年の復活大祭は5月5日、子どもの日です!よっしゃー連休じゃん教会行けるぜ(しかも次の日が月曜であるものの休みだから慌てて次の日の支度をせずともよい)と思ってウキウキして家族に話したところ、上の子が行きたいと。うーんいいんだけどほかの教派よりめっちゃ長いことで有名だし、退屈しないだろうかと不安を感じます。いや、いいんだけどね、実際正教国の人々がいっぱいいるし、おそらくそういった人と会う機会はどうやら学校でも少ないようだし…まあちょっと地味めな服装をちょいちょいと買ってきました。さすがに派手色は小さい子でもないとびっくりされちゃいます。

しかし奉神礼のあの空気に没頭して触れたいので下の子は置いていきたい…です。子どもへの宗教団体加入を義務とするところは多いですが、私には重いというのが正直なところでやりたくはないですね。かといって私が理解を挫折した仏教や文化的にかなり壁の厚いイスラム教に子どもが入信して私の方が勧められたらどうしようというのはあります。頭がパンクしちゃう!

多数派のキリスト教徒はこの世を「やばいもの」「イヤなもの」として認識しているらしいことは知っていますが、正教はそういった見方をしないので私の世界観を見るという意味ではまあまあいい体験かな?「自分の周りに人がたくさんいるのはいいこと」と思っていることに上の子は非常に疑問を抱いているようです…助けてくれるかもしれないじゃん…

自治体の未成年向けの相談窓口や学校巡回中のスクールカウンセラーも申し込みさせたし、あともうひとつってところで(ちょっと遠いから優先順位低めだけど)教会。親に話せることばかりじゃないだろうし守秘義務のある相談相手がこれだけいればいいかなあ。これから下の子のことで手一杯になる瞬間が絶対あるとわかってるし、穴はふさいでおきたいんですよね~。

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だらだら書いてる。

育児の行き着く最終地点を「親を不要とする域に達する」だと思って生きていますが、大多数の親御さんはそれを喜ばしく思っていないことを知っています。親である自分が子どもに助けてもらうまで生きているという前提で考えているからです。もちろん直接の親子であるならば書類にサインできるのはその子だけなので何かしら手続きをしてもらわなくてはなりませんが、現代的には同居親族でなければ必ずしも介護しなくてはならない訳ではありません。ただ、同居親族を適切に対処せず放置して死なせてしまった場合「保護責任者遺棄致死罪」にあたることになるためとにかく子どもに罪状が渡らないようにするためには別の住所に住んでいてもらわなくてはなりません。いくらなんでも子どもを殺人罪に準ずる状態にしたい親はいないでしょうから(自分がひどい状態で死ぬことになりますからね)。

経済的な問題で親と別居しない・できない人は非常に多いでしょうが、次はこういった問題が考えられるだろうなと思っています。幼い子どもを放置して死なせてしまったり病気・怪我を引き起こした場合がよく取沙汰されますが、実際にはお子さんたちよりお年寄りの方が多く、子どもを自ら持とうとせずとも(書類上親がいない場合を除き)ほぼ全員が親はいますし、絶対数が違いますね。

誰だってお年寄りにはなります、病気や事故で突然死ななければ。今若くても歳を取るわけです。昔の感染症だと思っていたものが再び湧き上がってくるとダメージが大きくなります。総務省によるともう既に死亡数が出生数を上回っています。親族や賃貸オーナーが片付けきれない場合のことも行政は考えなくてはならないはずですが、数少ない職員が当たっています。

ところで、台湾花蓮での大地震の後数日後にはもう温かいシャワーを被災者が浴びていますが、あれは行政だけの手助けではありません。日本には伝統的な宗教団体と、信仰の篤い(というか、ほぼ迷信じみていると言っていいほどのレベルで畏れを抱く)お金持ちたちの作る慈善団体がああまりありませんね。日本の慈善行動は対象を限定しようとする傾向があります。その信仰を持っている人、会員(氏子、檀家)、経済的に完全なる弱者、障碍者、例えば奨学金なら「とにかくトップレベルの成績」など。台湾の慈善行動はとにかく熱心です。我々日本人は「古臭い」などと忌避しがちですが、慈善を発することがなければ受け取る人も非常に少なくなります。「ふるさと納税」などという見返りのあるものを彼らは寄付とは呼びません。むしろ恥じるべきことです。見返りがないから信仰の対象から希望を与えてもらえるといった思考システムは現代まで人類を連れてきたのですから、もうそろそろ考え直すべきでしょう。

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